2011年12月23日

Softbank携帯からDocomoスマホへの電話帳転送

どんな機種でもできるかどうかは検証できてませんが、私の手元の携帯電話-スマホ間では成功しました。

機種は、Softbank 933SH(電話帳送り側)、Docomo SO-03C(電話帳受け側)の組み合わせです。

まずは、携帯側でmicroSDへの電話帳バックアップを実行します。933SHだと「設定」-「メモリカード保存・読込み」-「保存(選択項目)」で電話帳データをバックアップできます。

バックアップが完了したら、microSDカードを取り出し、パソコンなどで
\PRIVATE\MYFOLDER\Utility\Contacts\ContactsBCKというフォルダ内にできている「~~~~.vcf」というファイルをコピーしておきます。
※「~」はバックアップを実行した日時などの英数字です。

次に、上記でコピーしたファイルを「PIM00001.vcf」(数字部分は5桁の好きな数字でいいですがあまり大きい数字だと認識できないかも)にリネームします。

そして、いよいよこのリネームしたファイルをスマホ側にコピーすることになりますが、コピー先はスマホのmicroSDの「SD_PIM」フォルダ(なければ新規作成する)となります。

コピーが完了したら、次にこのファイルからデータを吸い上げるためにSO-03Cでは「電話帳コピーツール」を起動します。
起動すると対象ファイルを選択する画面が出てくるので、リネームしてコピーしたファイルを選択し、あとは必要に応じて既存の電話帳データを全て上書きするか、または追加するかを選択すればOKです。

基本的にはドコモ端末であれば、電話帳コピーツールに相当する機能が存在しているようなので同じ手順で実行できると思いますが、検証された方がいれば情報を共有していきたいもんです(^^)

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2011年11月13日

XBOX360に使ってたHDDをPC用に召喚

先日、いつものパーツ屋さんで掲示されているHDDの価格表をみて唖然とした。
たしかにHDDが品薄かつ高騰してるとは聞いていたけど、実際に先月買った時に2倍以上に跳ね上がってる。

すぐにまたHDDを追加購入する予定はいまのところ無いのだけれど、そういう状況をみると、使わずに放置しているHDDが急に勿体無くかんじられる。

で…壊れて動かなくなったXBOX360に入れっぱなしだったWD3200BEVT(20GBのから換装して、320GBなのに250GB相当のフリをしているHDD)を箱から出してあげて、ケースに入れて使えるようにしようとした。

もちろん、仕事のあいまにちょちょいとできる作業のはずだった…のだけど、肝心の書き換え前のWD3200のファームウェアが見つからない(^^;
仕方ないのでネットにでも転がっていないものかと探していくつか見つけたものの、自分の手持ちのにのっけて大丈夫か?という不安はぬぐえない。
そんな気持ちのままもんもんと仕事をしつつ夕方まで過ごしていた。

そもそもUSBメモリのどこかに移して、うっかり消してしまったものと諦めていたのだが、夕方手があいたときに たまたま「MS-DOS」と手書きされたFDを見つけ、もしやと思ってFDDをつないで見てみたらUNDO.BINが残ってた(^^)

見つけてしまえば後は簡単。
そのFDでDOSを立ち上げ、HDDHACKR.EXEで対象のドライブを探し(もっとも、本来WDのHDDなのにHGSTだと思い込んで返事を返してくれるので作業に使ったPCの起動ドライブ名と見分けがつかず、確認に若干慎重にならざるをえなかったが)
メニューから「R」を選んでファームウェアにUNDO.BINを指定してあげれば、あとはドライブ本来のファームウェアに書き換えられて元通り。

ちゃんと作業後も私はWD3200BEVTだ~と返事を返してくれたので、フォーマットしてケースに入れて一件落着。

それにしても、やたらと高くなってるHDD価格はいったいいつになったら以前の相場にもどってくれるのやら。
このままだと家電のハードディスクレコーダーやPS3なんかにも値上げの波がきそうでこわい。

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2011年11月12日

IE9でgoogleツールバーを使うと落ちまくる

どういうこった。
日に日に落ちる頻度が増してくるような気がする。
Googleブックマークにたっぷりとお気に入りが登録されているので使えないと非常に不便に感じるのだが、ツールバーを表示しているとかなり高い頻度で、1日になんどもIEが固まってくれる。

32bit版IEだろうが64bit版IEだろうが状況は変わらず。IEそのものの設定をリセットしようが、ツールバーをインストールしなおそうが、キャッシュ他を削除しようがまったく状況に変化なし。

これはもう、IEを使わずにChromeを使わせようというグーグルの嫌がらせとしか思えない状態(^^;
そういえばGmailもIEで使うとめっちゃくちゃレスポンスが遅いんだった。

IEを使わなければ済む話しかもしれないが、ネットバンキングに代表されるような大きめのサービスにはどうしてもIEがいてくれないと困るし、そもそも自分のサイトもIEでちゃんと見て確認してないとおっかない。

まったく・・・こんな仕打ちをしてくれるのなら、googleのサービスなんか使うんじゃなかったと後悔するわ。

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2011年8月10日

GPS位置情報を削除する

案外あると便利なんですけどね、GPS。最近のデジカメやiPhoneなどで撮った写真には自動的に撮影場所が記録されていて、あとでどこで撮影したか確認できるというのは面白くて。

でも、さすがに公開情報に位置や時間まで正確に記録されたままというのはあまりに気持ちのよいものではないので、GPSの位置情報などを削除する機能をコンバーターに追加しました。

ついでに、対応解像度も増やし、解像度の変更なくオリジナルサイズのままGPS位置情報などを削除できるようにもしましたので、ちょっとしたデータの加工にご利用くださいね。

http://yamatec.dip.jp/convert/

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2011年7月 8日

ウイルスバスターとThunderbird

先日、メールソフトのThunderbirdがバージョンUPしたというので、さっそくアップデートしてみた。
Version は5.0

特に全バージョンからのデータ引継ぎもいつも通り問題なく、対してバージョンアップしたことを意識することもなく継続して利用していた。

が、しかし、気がつくとメールを開いたりフォルダ移動させるときに異様に待たされる。どうも一度開いたメールを再び開く際にはサクサク動くが、新着メールを開くときにその傾向が顕著。

ためしにウイルスバスター2011を停止させてみると、今まで通り全く重たくなることもなくサクサク使えるのだが、ウイルスバスター2011を有効にすると途端に症状が現れるので、どうやらこいつが原因らしい。

トレンドマイクロのサポートに状況を報告してみたところ、まずはお決まり通りの原因の切り分け作業が・・・まあ、ここはしっかり付き合います。

で、やはり原因がウイルスバスター2011とThunderbird 5.0の相性という事で納得してもらった様子で、対策作業に乗り出してもらう。
といても、検索除外対象を設定するだけだけどね(^^)

最初はProgram Files(x86)以下のThunderbird本体を除外対象にという指示であったものの状況が改善しないのでこちらではなく、データファイルの側を除外対象として指定。

Windwos7の場合は
C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Thunderbird
フォルダ丸ごと除外対象とすることで状況が改善。
とりあえずここまで丸2日ほど、まあまあ早いサポート体制でありました(^^)

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2011年6月 5日

CGIが動かない

本番運用中のサーバーのとあるCGIなんですが・・・

新規に運用を始めたテスト用サーバーに丸ごとコピーしてきて、いざ実行しようとするとエラー表示が。
サーバーログを見てみると「Premature end of script headers」と・・・

同様の現象のおこっているという記事をみると、対症療法として「#!/usr/bin/perl --」と書きなおせとある。
たしかにテスト環境でも「--」を付け加えると正常に動いてくれる。

ならばいっそのこと、全てのCGIに「--」を付け加えようかと一瞬考えたものの、何のオプションだかわからないまま全ファイルを修正するのも嫌だし、そもそも本番環境に影響を与えないとも限らない。

で、原因をしらべてみるとどうやらFTPで転送するときの改行コードに鍵があることがわかった。
どうやら「#!/usr/bin/perl」の直後に「CR」が入っているからファイルを見つけられずにエラーとなっていたらしい。※そういえばたしかにエラーログにも1行上にnot foundとあった気がする。

根本的な解決方法としては vsftpdでAsciiモードによる、アップロード/ダウンロードを許可設定すればいいらしい。
vsftpd設定ファイルは、
/etc/vsftpd.conf または
/etc/vsftpd/vsftpd.conf で、
ascii_upload_enable=YES ←先頭の#を削除 ascii_download_enable=YES ←先頭の#を削除
と修正すればいいのだとか。

実際ワタシの環境でも上記で完全解決。
いやあ、よかったよかった(^^)

それにしても、CRLFをLFに変換なんてまったく意識してなかった・・・
でも実際にいろんなところでいろんなソフトが解決してくれているおかげで、他の事に時間を割けるわけで、非常にありがたいと思ったわけです。

posted by yamatec at : 16:21 | トラックバック (0)

1年以上放置してた(^^;

単純に書き込みツールが無いというだけで、気がつけば1年以上も放置してましたうちのブログ(^^;

で、ひさびさに書いたと思ったら自分用メモですが・・・

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2010年2月28日

Windows7x64導入。無事にDY-UD200も動いたわ

Windows7 x64を導入して3週間経ったかな。

すっかり諦めて新しいの買おうかと考えていた地上デジチューナーのDY-UD200ですが、先人達の知恵によって無事に復活しました。

まずはウチの環境ですが、
・Windows7 Enterprise 64bit版
・Core2Duo E8400
・DDR2 6400 4GB
・GeForce 8400GS
・アナログ接続モニタ×2台(HDCP未対応)

この環境に、
実験的あれ
BonDriver_dyud_v8.4.4.zip と DY-UD200_w_WinUSB2.1.zipをダウンロード。
TVTest等
TVTest.cer.0.6.5 をダウンロード。

そいでもって、各ファイルを展開し、必要に応じてインストール実行。
DY-UD200がデバイスマネージャで認識されていたら(サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラの項目)、TVTest.ver0.6.5を起動し、チャンネルをスキャンして視聴可能に。

あとは設定の項目で「HDUSのリモコンを使用する」にチェックを入れておけば、DY-UD200に付属のカードリモコンもちゃんと利用できるみたいです。

ただ・・・うっかりいつのまにか僕のUD200はファームがv1.0.0.7になってるんだよな・・・一応視聴できてるし、録画もちゃんとできてるみたいだけど。
できればv1.0.0.2とかに戻したいのだけど、もうちょっと調べてみる必要があるかなあ。

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2010年1月16日

2010年も、はや16日

気がついたら年が明けてたよ(笑)
すっかりブログも放置したままになってるなあ。べつに活動してないわけじゃないのに、ちょいと余力がないのねきっと。

というわけで、今年も数えるくらいの記事しかアップしないかもしれませんがどうぞ宜しくお願い致します。

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2009年11月16日

投稿テスト

これは投稿テストです。

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2009年7月26日

スリープで追加

やっかいなので、気持ちがホットなうちに自分で色々試してみた。

まず、ガジェットを外して、ウイルスバスター2009をアンインストール。
これだと無事にスリープに入る。

この状態でウイルスバスターを再びインストールすると、スリープできなくなる。
なので、ひとまずウイルスバスターは放置。

ガジェットを、時計、カレンダー、CPUメーター、バッテリーと無線LAN、の4つを貼り付けて試すと・・・スリープできなくなった。
これを時計とカレンダーのみにして、CPUメーター、バッテリーと無線LANの2つを外すと・・・スリープできた。
この状態だと、サンダーバードを起動したままでもちゃあんとスリープできる。

さあ、この報告をいったいどこに持っていけばいいのかな・・・

posted by yamatec at : 22:46 | トラックバック (0)

2009年6月18日

アクオス壊れました

パソ部屋用に買った20型のアクオス(LC-20D10)ですけど。

購入から約1年と4ヶ月。
ただTVとして使うだけでなく、サーバー機と予備PC、お仕事PCなどのモニターとしても働いてくれてるし、 最近ではHDDレコーダーも遅ればせながら接続して自分専用のビデオ環境を構築している大変重要な位置づけのTV。

でもある日見てみると、右端に縦線が1本。
映像によっては見えにくくなるものの、確実に1本ソース方向に切れてる。 とほほ・・・

メーカー保証は1年なので当然切れていて、ひと目見ただけでも解るくらいパネル交換が必要な症状である事は明らかなので、 きっと高いだろうなと(涙)。
修理費によっては新しいのに買い換えないといけないなーと半ば諦めが入ってたのですが、保証書をみると購入店(ヤマダ電機) の延長保証が5年分ついているじゃないですか(^^)/
というわけでさっそく電話してきてもらいました。

1回目はヤマダ電機さんより症状の確認。
「パネルですねー」という確認をしてメーカーに連絡しますとの事でそのまま帰っていかれた。
2回目はシャープの方。今度は交換用パネルも持参で訪問してくれたので、自宅内で分解交換。
時間にして約30分かかったかどうか?というところ。
わりと手際よくパネルを交換してくれました。

これでパネルは新しくなり、最初に修理を依頼してから3日で治ったわけですが、やはり自宅で修理してもらえるのは助かりますね。
もし、修理の為に持って帰られたら代替のモニターが必要になるし。
基幹部品を丸ごと交換できるというのはありがたい事かもしれんなーとか思ったり。
コレが仮にブラウン管だったらその場で交換なんてできないですもんね。

で、ちなみに修理してくれた担当さんに聞くと、1日2件くらいはパネルの症状が出てるとか。
・・・うーん、やっぱり多くないですか?
やはり液晶TVを購入する際には、延長保証などをかけておいた方がよいと心から思ったのでありました。
 

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2009年6月 2日

ntpサーバーとの同期設定

うかつでした。
1号機の時刻がどんどんずれていってたのに、気づかなかったのです。

発覚のきっかけはメール。
先方から、「発信日時よりも先に返信が届いたことになってる」という話しをうけて、初めて1号機の時間がずれていってる事に気づいたのです。

設定は・・・windowsを再インストールした時にもちろん、自宅サーバーに設定しておりました。
でも、そのまま正常に同期できているか確認を怠っていたのです。

気づくと、たしかに分単位で豪快にずれてる。
GUI上で「今すぐ同期」とやってもエラー表示が返ってくる。

どうやらwindowsの設定を変更してやらないと、windows以外のサーバーとの時刻同期に失敗するようです。
詳しくはコチラになるのですが・・・

コマンドラインから
 w32tm /config /manualpeerlist:NTP_server_IP_Address,0x8 /syncfromflags:MANUAL
 net stop w32time
 net start w32time
 w32tm /resync
とやってやり、ntpクライアントとして時刻問合せに行くように設定する必要があったようです。

ちなみにクライアントモードをあらわすスイッチが、 ntpサーバーアドレスの後ろの 0x08 だそうです・・・。
いやぁ、メールが生命線な昨今、時刻がずれているというのはとても恥ずかしい出来事ですね。

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2009年5月25日

サーバー入れ替え中

やれやれいつもの事ながら、しなくてもいい苦労をしております。

自宅ではDebian(sarge)を入れたノートPCをサーバーとして利用していて、外部サイトのログ記録をとったりメール自動転送をさせたりと、こまごまとした作業になにかと役に立ってくれています。

しかし、一月ほど前に再起動した時に、なにやらBIOSからメッセージが出てるのです。
そう・・・S.M.A.R.Tから、そろそろHDDがやばい状態やから、さっさとバックアップとったほうがいいでー、と。

それ以前にも冷却ファンの音が大きくなったなーと思っていると、いつの間にやら静かになっていたり、数年の間無停止で24時間営業してもらってるというのに、よくがんばってくれています。で、そろそろ限界かなと判断。

新たにサーバー機を入れたいけれど、さほど外部に直接サービス提供するわけでもないし、自宅の仕事部屋(PC部屋)はもうかなり手狭になっているから、なるべくコンパクトな機体にしたいと物色・・・。
コストパフォーマンスとスペースの都合でベストな選択肢となった(実はうまく売れ残っていた)コンパクトなケース「ITX-100」とインテルのArom330マザー、D945GCLF2を確保。320GBの2.5型HDDを一台のせて、光学ドライブは省略。モニターは液晶TVにアナログ接続。
という構成で、Debian(lenny)を入れて構築開始。

・・・と、ここまではスムーズだった。

ただ、Debianを入れる時に「ん?LVMってなあに?」と思いながらインストーラのお勧め設定のままでインストールを進めてしまい、気がついたときには/home以外の空き容量が心もとない、数年間の間に何をさせるかわからんシステムとしてはとても許容できん残り容量、ということでパーティーションの変更をしたくなったり、もう、インストールからやり直したほうがよっぽど楽なんじゃないかと思うようなパーティーションの変更作業を経て、ようやく前のマシンからデータをコピー中。
しかし、もともと遅いマシンなので非常に時間がかかる・・・日が暮れそう、というか暮れた。

まだまだ先は長そうだ。

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2009年5月22日

K48をもっと静かに

Shuttleのベアボーンキット K48 で作業用マシンを1台組んでからわりと時間が経つのですが、1つだけ不満な点が・・・

冷却用ファンとしては2つ内蔵されていて、そのうちの1つ、電源ユニットの冷却用ファンの動作音が甲高くて耳につくんですね。 気にしなければどうというレベルではないのですが、静かな部屋だとよく聞こえて気になる感じ。

で、もうちょっと静かなファンに換装しようと調べてみると、電源ファンは40mm角で20mm厚の物が使われているらしい。
他の記事を参考にMini-KAZE ULTRA(ツクモで780円でした)というファンと熱収縮チューブを買ってきて、 元々装着されているファンのコードをブチッと切り、新たなファンのコードを半田付け。
作業自体は簡単なのですが、なにせ電源部分なので少しだけ慎重に。

その後新しいファンを電源ユニットに入れて組みなおそうとすると微妙にはまらない…。
外したファンを見てみると、固定用の4点の穴のうち、電源ユニットにネジ止められている2点ではない方の2点の穴が若干大きくなっている。
どうやら、電源ユニット側にネジ止めしないほうの穴は少し広げておいてあげたほうが良いらしい。

で、換装結果ですが、音に関しては劇的に改善。
モニタ代わりにTVにHDMI接続してるんですが、TV表示にしているとPCをつけているのを忘れるほど、と~っても静かになりました。

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