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2006年4月30日

デスクトップ機のCPUファンを交換

いつか換えよう、今度の休みには換えよう、年内には換えよう・・・とずっと思ったまま、 結局ずっと交換せずに放置されていた静音ファンですが、こんどこそGW休暇に入ったら換装しようと心に決めていて、ようやく実現しました。
(いや実は、 自宅のネットワーク見直しという現実から逃避したくてパーツ交換に走っただけかもしれないが)

20060430_2 もっとも、ファン自体は以前に近所のショップが閉店セールをやっていた時に格安で買ったもので、 しかも今時Socket478なんですが(^^;
PCケースがあまり大きなものではないので(ATXなのに)、 CPUから電源までの距離が40mmほどしかなくて、最近流行りの巨大なCPUファンを着けるには少々問題があり、 今回も運良くギリギリ干渉せずにすんだ。

残念ながら、ファン交換の成果はあまり無かったのですが・・・、 まぁせっかく買ったパーツを使わずに放置しているというのも気がかりだったし、 デスクトップ機の中に溜まったホコリを掃除することができたのでよしとしよう。うんうん。
20060430_3
※ちなみに、旧CPUファン裏側に溜まった綿状のホコリ・・・ (*_*;
 

投稿者 yamatec : 22:22 | トラックバック (0)

やっと光がウチに届いた、1日目

ようやくウチにも「光」が届きました。ま、正確にはマンションタイプなので屋内まではVDSLになってるんですが。

いきなり結果からいくと、とぉ~っても速くなりました。以前のADSLではリンクアップで2Mちょっとしか出てなかったんですが、 「フレッツ」の速度測定でだいたい48Mくらい、rbbtoday.comでも下りが40M超え、上りでも20M超えと、 いままでの10~20倍の速度を確保できました。
さぁこの帯域、いったい何に使ってやろうか・・・というのが現在の感想です。

20060430_1 ISDN+ADSLといった構成で非常にややこしかったルーター周辺ですが、ADSLモデムとTA/ ISDNルーターが外れて少しスッキリした構成になるかとおもいきや、「ひかり電話」を入れたので、VDSL+CTU+VoIP、と無線LANルーターが並ぶことになって、 結局にぎやかなままです。
※さすがに工事の方々も、ウチのややっこしいネットワークをみて非常に「引いた」ようです(笑)

それにしても、CTUとかいうルーター(?)のおかげで、自宅のPPTPサーバーに外出先から繋がらなくなってしまいました。 どうやら設定だけでは乗り越えられない様子なので、自宅へのVPN接続については運用自体を見直さないといけないようです。う~ん。

投稿者 yamatec : 16:16 | トラックバック (0)

2006年4月28日

やっと光がウチに届く、前の日!

きたきた、きたきたっ、、「光」 開通まであと1日。っていうか明日の夜には無事に開通しているはずっ。

20060427_1明日の午後に工事が入る予定で、工事といっても1階・ 管理室のMDF付近は既に終わっているはずなので、あとは宅内にVDSLとCTU、VoIPアダプタを設置してもらって、 開通テストをしてもらうだけ。

唯一気がかりなのは、明日は仕事の都合で私が宅内工事に立ち会えない事・・・、はたしてウチの、ISDN& ADSL専用線を基点にするややっこしい配線をちゃんと理解してもらえるかどうか。

とりあえず、今晩中に判りやすいように整理しておかねば・・・、いやその前にホコリをなんとか掃除しなくちゃ(泣)

投稿者 yamatec : 00:15 | トラックバック (0)

2006年4月26日

やっと光がウチに届く、前の前の日

長かったです。光の開通できるエリアに引っ越してから早々に動きをかけたものの、なかなかうまく話しが進まずに早5年。

分譲マンションで、LAN配線がなくて、なおかつ屋内まで新規に配線を引き込む事のできる配管がない(壁に直接配線されている) という悪条件のために、管理組合などとの話しが進まずに難航していたのですが・・・

やっと、マンション全体でBフレッツ(プレミアム・マンションタイプ)の導入が決まり、 先週になってようやく手続きをする事ができたのでした。
さて、申込みが済むと工事日を決めるわけですが、意外にも数ヶ月待たされるかと思っていたのに2週間後(GW前)には開通できるとの事!

というわけで、あまりの展開の速さと、プロバイダからの連絡が一切ないことに微妙に不安を感じる日々。

(開通予定6日前)
NTTから申込み内容と工事日の案内が届いた。申込み時に聞いた内容と違わないことを確認して、まず安心。

20060426_1昨日(開通予定3日前)
宅急便でAD-200SE(光でんわアダプタ)が届いた。
箱はNTT印のシールで封印されているみたいなので、開けずに我慢して置いておく事にした。あぁ~ うずうず。

今日(開通予定2日前)
プロバイダに電話をかけて「取次ぎ連絡が入っているか?接続IDはいつ発行してもらえるか? 」という内容で聞いてみると、ちょうど郵便で案内を出したところとの事。一安心。
で、自宅に帰るとたしかに接続IDを書いた郵便物が届いていた。

さあ、あとは工事日に向けてモジュラージャック付近を整理しておかねば・・・ (ADSL専用のモジュラーが増設してあったりISDNがあったりと、 ウチの家は一般的ではない使い方をしている為に機器が多くて整理が大変で・・・)

投稿者 yamatec : 22:58 | トラックバック (0)

2006年4月21日

904SHのVGA表示はすごい!

約2年半ぶりに携帯電話を機種変しました。

今回は、「最近あまり元気のないボーダフォンから」 「なぜか地味~に登場してきた感じのする」4月15日発売になったシャープ製の904SHです。

さて今回、2G → 3G対応機への機種変ということで、通常の利用期間による価格(2年以上) +ポイント+家族定額+アフターサービス+ハッピーボーナス・・・という機種変価格の割引サービスに加え、 3Gへの変更キャンペーン割引価格適用ということで更に価格表で言うと3ランクほど下がり、 意外なことに新規よりもお安く入手する事ができました。
しかも、当初は街角のボーダフォンショップで検討していたのですが、ヤマダ電機の中のボーダフォンショップでも機種変価格 (キャンペーン価格を含む)は同じで、なおかつヤマダ電機のポイントも10%付いてきたので、更にお得感がありました。

この904SH、一番の特徴はVGA液晶搭載!で従来のQVGA液晶の4倍の解像度 (印刷物に匹敵する330ppiを実現)というところなのですが、 個人的な感触としてはあまり話題になっているような感じがしませんねぇ。
もっと特徴を広く利用者に理解してもらえるような判りやすい宣伝をすりゃーいいのに。

などと書きつつ、実のところ私も当初、VGA液晶はあまり重視してなくて、 それよりもGPS機能を搭載した機種が欲しかったのでちょうど良かった、という理由でチョイスしたのですが。

20060420_1実機をみて驚きました。モックアップだと思ったもん。

画面部分にはぜったい写真か何かを貼り付けていると思った。
それくらい精細な画像が表示されていた。
さすがに300ppi(=dpi)を超えているだけあって、印刷物みたいな印象を受けますね。QVGA液晶(2.4型で約160ppi) の画像を初めて見たときにも感動しましたが、今回はそれ以上の感動です。ひさしぶりにディスプレイを見て感動しました。

内蔵されている壁紙データは5種類あり、どれも液晶画面の精細さが表現されているように思います。
壁紙のデータはVGAを縦にした480×640ドットで表示される様子です。早速、 私も歴代の携帯に使用している画像をリサイズして作成しようと思ったのですが、元がSVGA(800×600ドット) の画像だったので原画100%サイズで必要部分を切り抜くと縦方向が40ドット空白になってしまい、 QVGA液晶の時とは逆に拡大補正してあげないといけないという事に気がつき、あらためてVGA液晶の解像度の高さを実感しました。

さて、VGAサイズの画像を作成して、miniSD経由で本体メモリにコピーし、 いざ壁紙設定へ・・・と思ったのですがなかなか仕上がりが納得できない・・・。

なぜか、データフォルダー内の画像を表示したときには綺麗に出るのですが、 いざ壁紙として貼り付けておくと少し色味が変化してしまうような感じがして、単純に色を強調するようにしているのか、 それとも消費電力低減の為に色数を減らしているのかは今のところ聞いておりませんが、 壁紙を創る予定のある人は色設定についてメーカーに問い合わせるなど、少しチェックしておいたほうがよいかと思います。

さらに、 個人的には全くノーチェックだった部分

実際に使ってみてから判ったありがたいところ。
 ・内蔵時計はGPSの電波によって補正される。
 ・キー照明がブルーで、ちょっと趣味。
 ・ストラップホールが大きいので何かと助かる。
 ※ホルダーに入れるときにストラップホールの位置によっては引っかかりますよね~、気になってたんです。
こういうところ、もっと大きくカタログに書いときゃいいのに(^_^)

あと、デジモジ表示もなかなか面白いですね、単調なメールがすごく賑やかになって読むのが楽しいし。
※デルモジが804SHに搭載されていないのは非常に残念。

本体カラーのラインアップはオトナ向け(?)

この904SHは発売時点で3色ラインアップされているのですが、どれも落ち着いた色で良い雰囲気です。 私が買いに行ったときには既に「ブラック」「ブルー」は在庫切れで「バイオレット」しか無いよ~と言われましたが、この「バイオレット」 がまた綺麗な色で、なんでこれが真っ先に売れてしまわないのかと不思議で不思議で。
このバイオレットの本体に少し明るめのグリーン系ストラップを合わせると、着物のような美しい雰囲気になります。お勧め~!

投稿者 yamatec : 00:07 | トラックバック (0)

2006年4月20日

古いTVでデジタル放送を観る

2003年に地上デジタル放送が始まった当初は、地上アナログ終了日 (2011年7月24日)なんてまだまだ先のお話しよ、と考えておりましたが、これを書いている時点で早くも残り5年。 リビング周辺で使う機器の買い替えサイクルを考えるともう、すでにアナログ対応のみの機器には手を出しにくい状況となってきてまして、 気がつけば量販店で売られているビデオやTVにはアナログ放送終了時期を告知するシールが貼り付けられるようになっております。

さてそんな中、うちの自宅のTVはというと既に購入から10年が経過しており、 たまーに機嫌が悪いのか音が鳴らないなどの症状が(クリティカルな問題ではないが) みられるようになってきました。
ついでに、数年前に購入したHDDレコーダ(DIGAと呼ばれる以前の製品) も、早くもHDDが異音を発し、そろそろ際どい状態になっていると (PCマニアならではの感覚で)感じられるようになってきました。

一方、地上デジタル放送はというと、うちの自宅では初期の頃からのサービスエリアに在り、 なおかつ自宅まではケーブルTV局からパススルー方式(同一周波数パススルー方式) で電波が流れてきているので、アンテナに関しても何も考えなくて良いという大変恵まれた環境であったのですが、 さすがに地デジ対応機器が高かったのであえて地デジ方面の機器の情報は見ないようにし (お仕事上、嫌でも情報が沢山入ってくるのですが・・・)意図的に興味を持たないようにするという日々でした。

でも、まだまだ総入換えにはお金がかかるので・・・

しかしながら、前述したTVとHDDレコーダーの不調を考えると、 地デジに対応するにはTVとHDDレコーダーを同時に買い換えないといけないだろうなぁと漠然と考えてました。
だって、
 ・TVだけ変えても、録画ができない。
 ・HDDレコーダだけ変えても、綺麗な画像を見られない。
でしょ。
でも・・・さすがに価格が下がってきたとはいえ、2つ同時に買い換えるとMin.30万円くらいは覚悟しとかなけりゃいけないってことで、 なかなか思い切れない状態でした。

とうとう地デジ、買っちゃいました!

でも、でもですよ、そんな悶々とした日々を過ごしているのを嫁さんが察知してくれたのか、普段は家庭内決裁を取るのが大変困難なのに、 本当に唐突にHDDレコーダを購入する事になっちゃいました。
機種は東芝のRD-XD91です。
(※なんとなく最近、消費パターンがaccoun.Diary!のジョンさんとシンクロしているような気が・・・ 偶然ですよ偶然)

TVの方は、現時点で100%納得できるものが存在しなかったという事もあり見送り、今のTV(28型のワイドTV、10年くらい前の物)にもうしばらく頑張ってもらうという事にしました。

さて、実際にRD-XD91をアンテナとTVに接続し映してみたところ意外な事が発覚。
地上デジタル放送をうちの古いTVに映し出したところ、単にコンポジットで繋いでいるにもかかわらず非常に綺麗なんです (後にS端子に変えましたがさらに綺麗に・・・)。一瞬「なぜ?」って、TVが変わったのかって思うくらい綺麗だったんですよこれが。
今までもかなりコンディション良く、綺麗に受信できるように頑張っていたつもりだったんですが、 さすがにデジタルとなるとゴーストの影響もなく、非常にシャッキリとした映りで、正直「あぁ、 うちのTVって実はこんなに実力があったのねー」と驚いてしまうほどでした。

これで私の意見も一瞬で変わり、 「地上デジタル対応機器はまずHDDレコーダーから導入してみましょう~!」なんて言い始めることに・・・ 。
今はひたすら、簡単に高機能が使えるようになった(はずなのに私にはなぜか難解な) HDDレコーダーをちゃんと使うことができるように試行錯誤中です。
※iEPGを取得できるようにするまでは簡単だったのですが・・・TSやVRの使い分けとか「おまかせ録画」の条件設定とかが難解で(笑)

投稿者 yamatec : 14:53 | トラックバック (0)

2006年4月 9日

脳年齢25歳、主成分は電力です

そういえば「もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング」が入手できたんで、さっそくここ数日鍛えているんですが、その結果・・・

初日:30歳
2~5日目:46~48歳
6日目:25歳

とまぁ、なんとか納得できる(笑)値がでてきてホッとしてます。

で、最近話題になっているらしい、あの「成分解析」ですが、試してみると私もハマってしまいまして、 毎日あちこちに配布してまわってます。
ちなみに私の成分は、

・62%は電力で出来ています。
・16%は根性で出来ています。
・14%は宇宙の意思で出来ています。
・7%はカテキンで出来ています。
・1%は大阪のおいしい水で出来ています。

ということで、なんとなくコッチも納得してしまうような・・・。
あと”大阪”の成分は、

・大阪はすべて元気玉で出来ています。

だそうです(笑)、納得。

投稿者 yamatec : 16:45 | トラックバック (0)

ファンタスティコ完成!

20060409_1 ようやく、パズルが出来上がりました。
(いったい何日かかったことやら・・・)

完成が近づくにつれ、ブログの更新も放置したまま時間を割いて作っておりましたが、ようやく糊付~乾燥まで終わり、 パネルに入れることができました。

 実際にパネルに入れて立ててみると意外と大きい・・・、床からドアノブくらいの高さがあります。
さて、あとは壁にフックを付けて飾るだけなのですが、なんとなく床に置いているのも雰囲気が良いので、 しばらくこのまま床置きにしておこうかな~(^_^)

投稿者 yamatec : 14:27 | トラックバック (0)

2006年4月 2日

iTrip nanoを使ってみる

先日、車の中で電波が飛ばないと書いたiTrip nanoですが、その後なるべく静かなチャンネルを探して常用することにし、 nanoの置き位置によっては割りとラジオが電波を拾ってくれるポイントがある事が判ったので、かろうじて利用できています。
とは言うものの、曲を探すのにnanoを手に持ったりした途端に「ザザーッ」というノイズだらけになってしまうので、 やはり何か対策が必要なようです。

私の車の場合FMアンテナは車体後方にありますが、TVアンテナはフロントガラスに貼り付けてあるので、試しにiTrip nanoの周波数設定をUSモードに切り替えて、 TVの空きチャンネルである1ch(95.75MHz)と3ch(107.75MHz)にセットしてみたところ、 たしかに安定して受信できるのですが微妙な周波数のズレ(iTrip nanoの設定では95.7MHzや107.8MHzという感じであと0.05MHz分合わせることができない)の影響でか、 あまりクリアな音にはなりませんでした。
※空きチャンネルは地域によって異なります。

20060402_1さて、車の中ではじっくり実験ができないので、 家の中のコンポにも実験を手伝っていただく事にしました。

家の中で試してみたところ、車の中と同様に電波を殆ど拾ってくれない事が判明。 おそらくアンテナ端子にTV/FMアンテナから同軸ケーブルで入力しているので、iTrip nano程度の出力では遮断されてしまうのでしょう。

というわけで軽く実験。

といっても、コンポのアンテナ端子からワイヤーを1本出してきて、コンポの前に置き、そのそばにiTrip nanoを装着したiPod nanoを設置しただけなのですが・・・

この状態で再生してみると、有線接続には遠く及ばないもののクリアーに音が聞こえるようになりました。 どうやらアンテナのすぐそばに設置すればキレイな音になってくれるようです。

ということは、アンテナさえ強化できればもっと距離を離しても実用的になるはずなのですが・・・。

iTrip nano自体にアンテナを取り付けようと、筐体を開けにかかったのですが、 カシメが堅くて中身を開けて見ることができませんでした。

20060402_2筐体の外側にアンテナを取り付けるという方法もありそうなのですが、ちょっと保留にしておこうかな・・ ・と思います。
(一応念のためにiTrip nanoのUSBコネクタから電線を垂らしてみましたが、 こちらの方はあまり効果が無さそうでした)

さて、送信側となるiTrip nanoにアンテナを取り付けないでおこうとすれば、汎用性という面では少し劣りますが、受信側 (家の中ではコンポ)に室内アンテナを増設する方法がありそうです。 最終目標は車の中で快適に聴く為なので車の中でも邪魔にならず使えるものを用意する必要がありますが、 あまりコストがかかるようであればそもそも直接接続する方が良いという事になってしまいます。
というわけで、なんとか安く準備工夫するように物色を始めるのでした・・・。

投稿者 yamatec : 17:02 | トラックバック (0)

2006年4月 1日

Movable Type 3.2へアップグレード

昨日のSpamには暫定対策で対処したものの、やはりこの機会に足場を固めておいた方がいいかな?と思い立って、 しばらく放置していたMovable Typeのアップデートを実行しました。

MT3.2は従来までと少し設定方法が違うようなので、多少てこずってしまいましたが、なんとか元と同じような構成に戻せたかな? と思います。
(実はせっかく頂いたコメントやトラバを多少ロストしてしまってます、送ってくださった方々ごめんなさい)

見た目は同じでも中身の構成はかなり変更しておりますので、ひょっとしたらアチコチに不具合がでるかもしれませんが、 笑って見過ごしてやってください(教えてくださったらさらに感謝します)

さぁ、このテストメッセージが無事に書き込めれば一段落なのですが・・・

投稿者 yamatec : 21:41 | トラックバック (0)