« 地デジUSBフルセグチューナー4980円 | メイン | Mogura導入しました »

2009年2月18日

Windows 7 ようやく入れたよ

beta版が一般公開された直後にダウンロードだけはしてたんですが、インストールするマシンが無くって放置してましたが、 ようやく先日(といってももうかなり日は経ったが)インストールできました。

対象は、予備機(Core 2 duo E7300)に入れたVMware playerの仮想マシンです。

とりあえずdebianを入れようとした時に作った空ディスクイメージを丸ごとコピーして、 名前だけ変えて新規新ストールしたんですが・・・
Windows7自体のインストールはすんなりできて(WindowsXPと比べてめちゃ早くなった気がする)、 なんとなくすぐに使える状態にはなっておりました。
ですが・・・、よ~く見てみるとNICが使えない。ドライバが無い事になってた。

で、なんとか使えるようにできないかとネット上を徘徊していると、.vmxファイルに以下の一行を追記すればよいらしいことが判った。

ethernet0.virtualDev="e1000"

追記後にwindows7を再起動すると、めでたく新たなNICを見つけてくれ、ドライバもすんなりと入って使えるようになりました。

ついでに、Windows7上でwindwos updateをかけると、 オーディオ関係のドライバも不明になっていたものが自動的に認識され、こちらも無事に使えるようになりました。

これで夏ごろまではWindows7 + IE8のテスト環境ができた事になるのかな。
Windows VISTAもろくに使ったことがないので、どの辺がどう変わったのかが良く判らないなぁ。 でもなんとなくVISTAよりはとっつきやすそうな予感がする。(なぜ?と言われても答えは持ち合わせてないが)

投稿者 yamatec : 2009年2月18日 23:57

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://yamatec.org/mt/mt-tb.cgi/400