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<title>ＰＣ部屋での日々の出来事・新館・</title>
<link>http://yamatec.org/blog/</link>
<description>とある環境マニアのＰＣ部屋日記。
ＰＣ部屋を中心に日々の行動を書き綴る・・・第２弾！ </description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2010</copyright>
<lastBuildDate>Sun, 28 Feb 2010 18:46:27 +0900</lastBuildDate>
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<title>Windows7x64導入。無事にDY-UD200も動いたわ</title>
<description><![CDATA[<p>Windows7 x64を導入して３週間経ったかな。</p>  <p>すっかり諦めて新しいの買おうかと考えていた地上デジチューナーのDY-UD200ですが、先人達の知恵によって無事に復活しました。</p>  <p>まずはウチの環境ですが、    <br />・Windows7 Enterprise 64bit版     <br />・Core2Duo E8400     <br />・DDR2 6400 4GB     <br />・GeForce 8400GS     <br />・アナログ接続モニタ×２台(HDCP未対応)</p>  <p>この環境に、    <br />・<a href="http://dyud200.uuuq.com/" target="_blank">実験的あれ</a>     <br />BonDriver_dyud_v8.4.4.zip と DY-UD200_w_WinUSB2.1.zipをダウンロード。     <br />・<a href="http://tvtest.uuuq.com/" target="_blank">TVTest等</a>     <br />TVTest.cer.0.6.5 をダウンロード。</p>  <p>そいでもって、各ファイルを展開し、必要に応じてインストール実行。    <br />DY-UD200がデバイスマネージャで認識されていたら（サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラの項目）、TVTest.ver0.6.5を起動し、チャンネルをスキャンして視聴可能に。</p>  <p>あとは設定の項目で「HDUSのリモコンを使用する」にチェックを入れておけば、DY-UD200に付属のカードリモコンもちゃんと利用できるみたいです。</p>  <p>ただ・・・うっかりいつのまにか僕のUD200はファームがv1.0.0.7になってるんだよな・・・一応視聴できてるし、録画もちゃんとできてるみたいだけど。    <br />できればv1.0.0.2とかに戻したいのだけど、もうちょっと調べてみる必要があるかなあ。</p>]]></description>
<link>http://yamatec.org/blog/archives/2010/02/windows7x64dy-u.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 18:46:27 +0900</pubDate>
</item>

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<title>2010年も、はや１６日</title>
<description><![CDATA[<p>気がついたら年が明けてたよ(笑)   <br />すっかりブログも放置したままになってるなあ。べつに活動してないわけじゃないのに、ちょいと余力がないのねきっと。</p>  <p>というわけで、今年も数えるくらいの記事しかアップしないかもしれませんがどうぞ宜しくお願い致します。   </p>]]></description>
<link>http://yamatec.org/blog/archives/2010/01/2010.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 15:47:28 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>投稿テスト</title>
<description><![CDATA[<p>これは投稿テストです。<br />
</p>]]></description>
<link>http://yamatec.org/blog/archives/2009/11/post_235.html</link>
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<category>ＰＣ部屋の日々</category>
<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 00:49:30 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>スリープで追加</title>
<description><![CDATA[<p>やっかいなので、気持ちがホットなうちに自分で色々試してみた。</p>
<p>まず、ガジェットを外して、ウイルスバスター２００９をアンインストール。<br />
これだと無事にスリープに入る。</p>
<p>この状態でウイルスバスターを再びインストールすると、スリープできなくなる。<br />
なので、ひとまずウイルスバスターは放置。</p>
<p>ガジェットを、時計、カレンダー、CPUメーター、バッテリーと無線LAN、の４つを貼り付けて試すと・・・スリープできなくなった。
<br />
これを時計とカレンダーのみにして、CPUメーター、バッテリーと無線LANの２つを外すと・・・スリープできた。<br />
この状態だと、サンダーバードを起動したままでもちゃあんとスリープできる。</p>
<p>さあ、この報告をいったいどこに持っていけばいいのかな・・・<br /></p>]]></description>
<link>http://yamatec.org/blog/archives/2009/07/post_234.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sun, 26 Jul 2009 22:46:42 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>アクオス壊れました</title>
<description><![CDATA[<div>
  パソ部屋用に買った２０型のアクオス（LC-20D10）ですけど。<br />
  <br />
  購入から約１年と４ヶ月。<br />
  ただＴＶとして使うだけでなく、サーバー機と予備PC、お仕事PCなどのモニターとしても働いてくれてるし、
  最近ではＨＤＤレコーダーも遅ればせながら接続して自分専用のビデオ環境を構築している大変重要な位置づけのＴＶ。<br />
  <br />
  でもある日見てみると、右端に縦線が１本。<br />
  映像によっては見えにくくなるものの、確実に１本ソース方向に切れてる。 とほほ・・・<br />
  <br />
  メーカー保証は１年なので当然切れていて、ひと目見ただけでも解るくらいパネル交換が必要な症状である事は明らかなので、
  きっと高いだろうなと（涙）。
</div>
<div>
  修理費によっては新しいのに買い換えないといけないなーと半ば諦めが入ってたのですが、保証書をみると購入店（ヤマダ電機）
  の延長保証が５年分ついているじゃないですか(^^)/<br />
  というわけでさっそく電話してきてもらいました。<br />
  <br />
  １回目はヤマダ電機さんより症状の確認。<br />
  「パネルですねー」という確認をしてメーカーに連絡しますとの事でそのまま帰っていかれた。<br />
  ２回目はシャープの方。今度は交換用パネルも持参で訪問してくれたので、自宅内で分解交換。<br />
  時間にして約３０分かかったかどうか？というところ。
</div>
<div>
  わりと手際よくパネルを交換してくれました。<br />
  <br />
  これでパネルは新しくなり、最初に修理を依頼してから３日で治ったわけですが、やはり自宅で修理してもらえるのは助かりますね。
  <br />
  もし、修理の為に持って帰られたら代替のモニターが必要になるし。<br />
  基幹部品を丸ごと交換できるというのはありがたい事かもしれんなーとか思ったり。
</div>
<div>
  ｺﾚが仮にブラウン管だったらその場で交換なんてできないですもんね。
</div>
<div>
  <br />
  で、ちなみに修理してくれた担当さんに聞くと、１日２件くらいはパネルの症状が出てるとか。<br />
  ・・・うーん、やっぱり多くないですか？
</div>
<div>
  やはり液晶ＴＶを購入する際には、延長保証などをかけておいた方がよいと心から思ったのでありました。
</div>
<div>
  &nbsp;
</div>]]></description>
<link>http://yamatec.org/blog/archives/2009/06/post_233.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2009 12:00:38 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>ntpサーバーとの同期設定</title>
<description><![CDATA[<p>うかつでした。<br />
１号機の時刻がどんどんずれていってたのに、気づかなかったのです。</p>
<p>発覚のきっかけはメール。<br />
先方から、「発信日時よりも先に返信が届いたことになってる」という話しをうけて、初めて１号機の時間がずれていってる事に気づいたのです。
</p>
<p>設定は・・・windowsを再インストールした時にもちろん、自宅サーバーに設定しておりました。<br />
でも、そのまま正常に同期できているか確認を怠っていたのです。</p>
<p>気づくと、たしかに分単位で豪快にずれてる。<br />
GUI上で「今すぐ同期」とやってもエラー表示が返ってくる。</p>
<p>どうやらwindowsの設定を変更してやらないと、windows以外のサーバーとの時刻同期に失敗するようです。<br />
詳しくは<a href="http://support.microsoft.com/kb/875424/ja"
   target="_blank">コチラ</a>になるのですが・・・</p>
<p>コマンドラインから<br />
<em><strong><span class="userInput">　w32tm /config
/manualpeerlist:<var>NTP_server_IP_Address</var>,0x8
/syncfromflags:MANUAL</span><br />
<span class="userInput">　net stop w32time</span><br />
<span class="userInput">　net start
w32time</span><br /></strong></em><span class=
"userInput"><em><strong>　w32tm /resync</strong></em><br />
とやってやり、ntpクライアントとして時刻問合せに行くように設定する必要があったようです。</span></p>
<p><span class="userInput">ちなみにクライアントモードをあらわすスイッチが、
ntpサーバーアドレスの後ろの 0x08 だそうです・・・。<br />
いやぁ、メールが生命線な昨今、時刻がずれているというのはとても恥ずかしい出来事ですね。<br /></span></p>]]></description>
<link>http://yamatec.org/blog/archives/2009/06/ntp.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Tue, 02 Jun 2009 23:05:10 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>サーバー入れ替え中</title>
<description><![CDATA[<p>やれやれいつもの事ながら、しなくてもいい苦労をしております。</p>  <p>自宅ではDebian(sarge)を入れたノートＰＣをサーバーとして利用していて、外部サイトのログ記録をとったりメール自動転送をさせたりと、こまごまとした作業になにかと役に立ってくれています。</p>  <p>しかし、一月ほど前に再起動した時に、なにやらＢＩＯＳからメッセージが出てるのです。   <br />そう・・・S.M.A.R.Tから、そろそろＨＤＤがやばい状態やから、さっさとバックアップとったほうがいいでー、と。</p>  <p>それ以前にも冷却ファンの音が大きくなったなーと思っていると、いつの間にやら静かになっていたり、数年の間無停止で２４時間営業してもらってるというのに、よくがんばってくれています。で、そろそろ限界かなと判断。</p>  <p>新たにサーバー機を入れたいけれど、さほど外部に直接サービス提供するわけでもないし、自宅の仕事部屋（ＰＣ部屋）はもうかなり手狭になっているから、なるべくコンパクトな機体にしたいと物色・・・。   <br />コストパフォーマンスとスペースの都合でベストな選択肢となった（実はうまく売れ残っていた）コンパクトなケース「ＩＴＸ－１００」とインテルのArom330マザー、D945GCLF2を確保。320ＧＢの2.5型ＨＤＤを一台のせて、光学ドライブは省略。モニターは液晶ＴＶにアナログ接続。    <br />という構成で、Debian(lenny)を入れて構築開始。</p>  <p>・・・と、ここまではスムーズだった。</p>  <p>ただ、Debianを入れる時に「ん？ＬＶＭってなあに？」と思いながらインストーラのお勧め設定のままでインストールを進めてしまい、気がついたときには/home以外の空き容量が心もとない、数年間の間に何をさせるかわからんシステムとしてはとても許容できん残り容量、ということでパーティーションの変更をしたくなったり、もう、インストールからやり直したほうがよっぽど楽なんじゃないかと思うようなパーティーションの変更作業を経て、ようやく前のマシンからデータをコピー中。   <br />しかし、もともと遅いマシンなので非常に時間がかかる・・・日が暮れそう、というか暮れた。</p>  <p>まだまだ先は長そうだ。   </p>]]></description>
<link>http://yamatec.org/blog/archives/2009/05/post_232.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Mon, 25 May 2009 22:17:29 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>K48をもっと静かに</title>
<description><![CDATA[<p>Shuttleのベアボーンキット K48 で作業用マシンを１台組んでからわりと時間が経つのですが、１つだけ不満な点が・・・
</p>
<p>冷却用ファンとしては２つ内蔵されていて、そのうちの１つ、電源ユニットの冷却用ファンの動作音が甲高くて耳につくんですね。
気にしなければどうというレベルではないのですが、静かな部屋だとよく聞こえて気になる感じ。</p>
<p>で、もうちょっと静かなファンに換装しようと調べてみると、電源ファンは40mm角で20mm厚の物が使われているらしい。
<br />
他の記事を参考にMini-KAZE ULTRA（ツクモで780円でした）というファンと熱収縮チューブを買ってきて、
元々装着されているファンのコードをブチッと切り、新たなファンのコードを半田付け。<br />
作業自体は簡単なのですが、なにせ電源部分なので少しだけ慎重に。</p>
<p>その後新しいファンを電源ユニットに入れて組みなおそうとすると微妙にはまらない…。<br />
外したファンを見てみると、固定用の４点の穴のうち、電源ユニットにネジ止められている２点ではない方の２点の穴が若干大きくなっている。
<br />
どうやら、電源ユニット側にネジ止めしないほうの穴は少し広げておいてあげたほうが良いらしい。</p>
<p>で、換装結果ですが、音に関しては劇的に改善。<br />
モニタ代わりにＴＶにHDMI接続してるんですが、ＴＶ表示にしているとＰＣをつけているのを忘れるほど、と～っても静かになりました。
<br /></p>]]></description>
<link>http://yamatec.org/blog/archives/2009/05/k48.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Fri, 22 May 2009 09:43:11 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>今年はやらないんじゃないか</title>
<description><![CDATA[<p>不況のあおりをうけて、今年はやらないんじゃないかと思っていたが、そんな根性無しではなかったらしい。さすがだ。</p>
<p><a href="http://www.watch.impress.co.jp/headline/uocchi09/"
   target=
   "_blank">http://www.watch.impress.co.jp/headline/uocchi09/</a></p>
<p>一眠りしてからじっくり笑うことにしよう。<br /></p>]]></description>
<link>http://yamatec.org/blog/archives/2009/04/post_231.html</link>
<guid>http://yamatec.org/blog/archives/2009/04/post_231.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:10:46 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>温度計ってなんだか好き</title>
<description><![CDATA[<p>好きなんですよね・・・こういうパーツって。</p>
<p><img title="20090228_1"
     height="180"
     alt="20090228_1"
     hspace="6"
     src=
     "http://yamatec.org/blog//media/img_20090228T172346156.jpg"
     width="240"
     vspace="6" /><br />
<font color="#FF0000"><strong>デジタル温度計</strong></font>です。
ちょうど５インチベイに空きがあるので、次にバラす機会があったらついでに搭載しようと思って２個ほど調達してきました。<br />
バックライトが搭載されていて、<strong>文字（＆メーター風表示）が光って見える</strong>という仕様になっております。
</p>
<p>温度計としての機能以外には特になく、ファンやブザーなどと連動することもなければログを取れるわけでもないのですが、
なんだか見た目がよいのでついつい。<br />
キューブ機の５インチベイに突っ込もうかとも考えましたが、案外上下方向の視角が狭い（ほぼ正面からみないと全て光って見えてしまう）為に、
高さのあるミニタワー側に採用することとしました。</p>
<p>同じ値段＆同じサイズで数字表示だけの物がありましたが、あちらの方は視角はどうなんでしょうかね？
実用面で言えば数字のみの表示の方が見やすくていいような気もするのですが。<br />
（もっとも、温度をが見えるだけで何の実用性を求める・・・といった突っ込みはあるでしょうけど）</p>
<p>さて、ドコの温度を測るか・・・、やはりＨＤＤとＣＰＵですかね。それとも吸気温と排気温ですかね・・・。<br />
<img title="20090228_2"
     height="180"
     alt="20090228_2"
     hspace="6"
     src=
     "http://yamatec.org/blog//media/img_20090228T172348781.jpg"
     width="240"
     vspace="6" /><br /></p>]]></description>
<link>http://yamatec.org/blog/archives/2009/02/post_230.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2009 17:23:43 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>Mogura導入しました</title>
<description><![CDATA[<p>以前より、アクセス解析ツールとしてACEWEBさんとこのを無料で使わせて頂いているんですが、
せっかく自前のサーバーがあるんだから、なんとか手元でもアクセスログが取れないものかと探しておりました。</p>
<p>フリーで使わせてもらえるものを前提に探してみて、候補としてはいくつかあったのですが、
導入のしやすさと見易さから今回<a href="http://fmono.sub.jp/v_mogura/"
   target="_blank">OsakaPhpさんの「Mogura」</a>を導入してみる事にしました。<br />
導入にはPHP+MySQLの環境が必要なので、契約しているレンタルサーバーで動かすことが出来ないのが残念ですが、
自宅サーバーならばPHPもMySQLもＯＫな環境なので、こちら側に入れてログ収集をする事にしました。</p>
<p>実際に入れてみた感想も「とっても簡単」で、しかもプラグインを提供されている方も沢山いらっしゃる様子。<br />
<a href=
"http://www.naviwave.com/blog_w/software/mogura-with-pear/"
   target="_blank">こちらで</a>配布されているプラグインなども使わせて頂いております。</p>
<p>いやほんとに、いいものを作って下さった方々には感謝しますね。ありがたーく使わせて頂いております。<br /></p>]]></description>
<link>http://yamatec.org/blog/archives/2009/02/mogura.html</link>
<guid>http://yamatec.org/blog/archives/2009/02/mogura.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2009 16:16:16 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>Windows 7 ようやく入れたよ</title>
<description><![CDATA[<p>beta版が一般公開された直後にダウンロードだけはしてたんですが、インストールするマシンが無くって放置してましたが、
ようやく先日（といってももうかなり日は経ったが）インストールできました。</p>
<p>対象は、予備機(Core 2 duo E7300)に入れたVMware playerの仮想マシンです。</p>
<p>とりあえずdebianを入れようとした時に作った空ディスクイメージを丸ごとコピーして、
名前だけ変えて新規新ストールしたんですが・・・<br />
Windows7自体のインストールはすんなりできて（WindowsXPと比べてめちゃ早くなった気がする）、
なんとなくすぐに使える状態にはなっておりました。<br />
ですが・・・、よ～く見てみるとNICが使えない。ドライバが無い事になってた。</p>
<p>で、なんとか使えるようにできないかとネット上を徘徊していると、.vmxファイルに以下の一行を追記すればよいらしいことが判った。
</p>
<p><em><strong>ethernet0.virtualDev="e1000"</strong></em></p>
<p>追記後にwindows7を再起動すると、めでたく新たなNICを見つけてくれ、ドライバもすんなりと入って使えるようになりました。
</p>
<p>ついでに、Windows7上でwindwos updateをかけると、
オーディオ関係のドライバも不明になっていたものが自動的に認識され、こちらも無事に使えるようになりました。</p>
<p>これで夏ごろまではWindows7 + IE8のテスト環境ができた事になるのかな。<br />
Windows VISTAもろくに使ったことがないので、どの辺がどう変わったのかが良く判らないなぁ。
でもなんとなくVISTAよりはとっつきやすそうな予感がする。（なぜ？と言われても答えは持ち合わせてないが）<br /></p>]]></description>
<link>http://yamatec.org/blog/archives/2009/02/windows_7.html</link>
<guid>http://yamatec.org/blog/archives/2009/02/windows_7.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2009 23:57:12 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>地デジUSBフルセグチューナー4980円</title>
<description><![CDATA[<p>というわけで、<strong><font color=
"#FF0000">フルセグで4,980円</font></strong>という値段につられて買ってしまいました。<a href=
"http://www.dynaconnective.co.jp/products/products14_004.html"
   target="_blank">ダイナコネクティブのDY-UD200</a>。<br />
あいかわらずキワモノ好きですね私。</p>
<p>USB外付けで地上デジタル（フルセグ・ワンセグ両用）対応のわりとコンパクトなチューナー。リモコン＆B-CASカード付き。
<br />
聞くところによるとB-CASカードの為に買っていく方もおられるとか（笑）</p>
<p>さて、チューナーそのものはバスパワー駆動なのでUSBに接続するだけだし、
ちょうど１号機に積んでいたアナログチューナーを外したところだったのでアンテナ線が１本余った状態で放置されていたので、
これを利用してあっけなく配線完了。</p>
<p>で、さっそくドライバ＆視聴ソフトを入れて、取説通りの手順で視聴地域を選択し、チャンネルスキャンを実行･･･するものの、
５分たとうが１０分たとうが全く進行している気配がない。<br />
というわけで一旦スキャンを中断。さぁ、出た出た、お得意のトラブルだ。</p>
<p>今回はUSBバスパワー駆動ということなので、念のためにセルフパワーのHUBに、
同梱されていたUSBケーブルを使って接続していた・・・のだけれどダメ。<br />
というわけで一番状況のよさそうな位置（ＭＢから直接出ている）で、一番品質のよさそうなＵＳＢケーブルに接続しなおしてみると・・・
あっさりとスキャンできました。</p>
<p>スキャン完了後に元々のＨＵＢに接続しなおしてみるとやはり視聴できない。<br />
次に、チューナー同梱のＵＳＢケーブルをＨＵＢから別の位置（ＭＢに近い位置）に接続しなおしてみると、正常に動作する様子。</p>
<p>ということでどうやら<strong>ノイズに弱いのではないか？</strong>という推測ができる。<br />
そういえばＭＢからセルフパワーのＨＵＢまでは実際にかなり長い距離がある。だからセルフパワーが必用なんだった（苦笑）<br />
同梱のＵＳＢケーブルも一瞬疑ってしまったけど、どうやらケーブルが原因というよりはなるべく<strong><font color=
"#FF0000">ノイズを載せないように短距離でＰＣに接続した方がよい</font></strong>みたい。</p>
<p>というわけで、無事に１号機も２０１１年に間に合いましたとさ。<br /></p>]]></description>
<link>http://yamatec.org/blog/archives/2009/02/usb4980.html</link>
<guid>http://yamatec.org/blog/archives/2009/02/usb4980.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 20:35:17 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>さて、ソニーも参戦してるわけですが</title>
<description><![CDATA[<p>一応、ミニノートＰＣ市場というカテゴリが出来上がっているのでしょう。<br />
ソニーが参戦してきましたね、Ｔｙｐｅ－Ｐというとっても強力そうなものが出てきました。</p>
<p>さすがにＶＡＩＯというブランドが確立しているので、そのデザインを見たときにはやはり素直に「欲しい」と思いました。いや、
いまでも思ってます。<br />
小型化のために思い切ってタッチパッドのないキーボードデザイン。これってばやっぱり手のひらを置くスペースが無くなるわけで・・・
使い勝手はどうなんでしょうか？</p>
<p>キーそのものは割りと使えそうな印象をもっているのですが、
やはり文書を書くという点を考えるとどうしても手を置くスペースというものが気になるところです。</p>
<p>もっとも・・・、タッチパッドそのものが無いわけですから
（ポインターがどの程度文書入力中に指に触れるのかという検証はしてないんですが、おそらくタッチパッドほどには・・・
という予想をしてます）、以前ネタにしたようなhp2133
mini-notePC独自のタッチパッド操作をキャンセルするようなスイッチを設けるなどの工夫そのものが必要なくなるわけなので、
その点では良いことなのでしょうけれど。</p>
<p>あまり意味はないですが一応以下にスペックの比較を掲載。</p>
<p>以下、hp2133(Standard) ← type-P(P70H)<br />
【ＣＰＵ】C7M ULV(1.2GHz)&nbsp;← Atom Z520(1.33GHz)<br />
【メモリ】1GB(Max2GB) ← 2GB(Max2GB)<br />
【ＨＤＤ】120GB HDD&nbsp;← 60GB(HDD)<br />
【モニタ】8.9型(1280x768) ← 8型(1600x768)<br />
【外形】255x166x27.2 ← 245x120x19.8<br />
【質量】1270g ← 634g<br />
【バッテリー稼動】2.3H ← 4.5H<br />
【実売価格】43,000円 ← 76,000円<br />
※2009/2/11　独自調査</p>
<p>まああまりスペックを並べてみても、そう大きな差はないように見られますが・・・。<br />
タッチパッドがない分だけ奥行きはかなり頑張って小さくしていますけどね。<br />
そもそもこのカテゴリに属するマシンで、それほどの違いを出せるとも思えませんし、当然の事なのかもしれませんね。</p>
<p>あとはやはり、利用する用途と、持つ方のスタイルという点につきるのでしょう。<br />
確実に言えるのは、ミニノートＰＣはユーザーを選びます。何に利用するのか？
という自分なりの考えをしっかり持ってからそれに見合った機種を選ぶようにしないと、ただの飾りになってしまいます。<br />
もちろん、アクセサリーというのも魅力的な用途かもしれませんので、それはそれでアリだと私は思うのですが。<br />
<br />
そんなことを書いている間に、hp 2140 Mini-notePCが発表されちゃいましたね。<br />
こちらもちょっと、気になるところではあるのですが・・・。<br /></p>]]></description>
<link>http://yamatec.org/blog/archives/2009/02/post_229.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sat, 14 Feb 2009 23:41:50 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>新ウィルコム定額プラン</title>
<description><![CDATA[<p>アドエスのプラン変更をしようかなとしていたところ、
２月５日から始まる新ウィルコム定額プランだとパケット上限２８００円というところが気になって、比べてみました。</p>
<p>（以下）新つなぎ放題 → 新ウィルコム定額プラン<br />
（基本料金）3,880円 → 2,900円<br />
（パケット料金）0円 → 0～2,800円<br />
（パケット方式）８xまで → 4xまで<br />
（PHS通話料金）31.5円/30秒 → 無料<br />
（携帯通話料金）31.5円/30秒 → 13.125円/30秒<br />
（契約期間）２年 → １年<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</p>
<p>ということで、アドエスで利用する場合は新つなぎ放題の8xは利用できないため、実質は4xまでとなってしまうのですね・・・、
ということで通信速度の点では差が無いとみなすことができます。<br />
（ちなみに私の旧つなぎ放題だと各種割引込みで3,660円なものの 2xまでなので若干メリットはあるのですが）</p>
<p>新ウィルコム定額プランでパケット上限まで利用したとして、5,700円＋他社への通話料という事になりますね。
パケット通信をメインで考えるならやはり つなぎ放題プランを検討する必要ありかと思われます。<br />
もっとも・・・、通話主体で考えるならば、かなーりメリットがあるのですが。<br />
（例えば私の場合、ソフトバンク携帯→ドコモ携帯だと21円/30秒なので、新ウィルコム定額プランを使った方が安くなりますね）</p>
<p>う～ん、私の場合はパケット中心なので、やはり新つなぎ放題に変えるべきか、それともいっそｅｍにするべきか、なやましいところです。
<br /></p>]]></description>
<link>http://yamatec.org/blog/archives/2009/02/post_228.html</link>
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<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 16:43:46 +0900</pubDate>
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